一橋哲学・社会思想セミナー 

第20回(2019年11月29日):川瀬和也「分析哲学者のためのヘーゲル研究入門」

第19回(2019年11月1日):鈴木雄大「行為論の概観、そしてデイヴィッドソン的な標準的行為に対する対案」

第18回(2019年10月12日):公共性の思想史へ(5):ジョン・ロバートソン合評会.pdf へのリンク ←台風の影響により中止

第17回(2019年7月12日):「分析美学セミナー」

第16回(2019年1月26日):「公共性の思想史へ(4):黒木龍三・安藤裕介編
The Foundations of Political Economy and Social Reform: Economy and Society in Eighteenth Century France
(Routldge, 2018)をめぐって


第15回(2018年6月22日):木本周平「自然史的判断と概念の規範性」


第14回(2018年6月23日):稲岡大志 「哲学史研究の哲学的意義」

第13回(2018年3月2日):「公共性の思想史へ(3):J.イスラエル『精神の革命』をめぐって」

第12回(2018年2月2日):嶺岸佑亮「再考:イデアを観ること-ヘーゲルにおけるプラトニズムの問題-」  (1月26日から延期)

第11回(2017年11月28日):佐藤駿「現象学とプラグマティズム」

第10回(2017年11月14日):山口尚「分析哲学研究の哲学的意義―自由意志の不在をめぐる議論に即して」

第9回(2016年12月2日):蝶名林亮「倫理学が科学になることを拒むものは何か」

第8回(2016年10月21日):北村直彰(京都大学)「現代形而上学の方法論と概念的基盤:実在論的観点から」

第7回(2015年10月16日):和泉悠(京都大学)「言語哲学の新展開:文脈・時制・方法論にまつわる諸問題」

第6回(2015年3月29日):Michael Quante (Münster大学) - Hegels askriptivistisch-pragmatischer Wirklichkeitsbegriff

第5回(2015年3月14日):国際会議「自由の諸側面:K・フィーヴェーク教授『自由の思惟』とヘーゲル『法哲学』」

第4回(2015年1月31日):第2回スピノザ・コネクション

第3回(2014年12月19日):吉田敬(東京大学)「文化解釈主義の何がそんなに問題なのか」

第2回(2014年12月5日):笠木雅史(京都大学)「アプリオリな知識とは何か:経験への依存の諸相」

第1回(2014年7月12日):第1回スピノザ・コネクション

 

 学生主体の課外活動

社科哲紀行.pdf へのリンク(2015年3月28日、29日のご案内、申込締切 3月6日)終了しました。

社科哲の春