社会学部ゼミナール

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2021年度 石居 人也 学部後期ゼミナール (参考)

研究室: 第1研究館1階1101
メールアドレス:
オフィスアワー: 金曜12:40~13:10(予約あれば随時) (事前にメールで予約してください。)
ゼミ曜日・時限: 金曜日4時限(4年演習)、金曜日5時限(3年演習)

【卒業論文タイトル事例】

・「戦前期多摩における地域間競争-八王子・立川の関係を中心に-」
・「近代沖縄思想史における「抑圧移譲」-太田朝敷・伊波普猷・久志芙沙子を中心に-」
・「明治後期・大正期中学生のライフコースの選択-陸軍士官学校・海軍兵学校進学者を中心に-」
・「水野広徳の思想とその社会的受容」
・「三河分県運動に影響を与えた、三河内部の事情-運動を内側から捉えなおす-」
・「昭和戦前期における農民の時間意識の変化」
・「横浜中華街の歴史と日本における中華料理の定着に関する考察」
・「ある商店街のパン屋から見た国立―聞き取り調査から多様な街の捉え方を探る―」
・「第二次世界大戦期日本における徴兵と男性―「降りる」ことをめぐる心情に着目して―」
・「「陸奥外交」の合意形成に至る要因とその形成過程―1886年以前の交渉事例との対照という観点から―」
・「転生したランドマーク―近代を迎えた岡崎を支えた城跡―」
・「天皇機関説問題は立憲主義に何をもたらしたのか―内閣と陸軍の関係性の変化から考える―」
・「途切れなかった祭り、その意味の考察―長野県木島平村柳久保地区の秋祭りを例に―」
・「「炭鉱の記憶」における山本作兵衛作品の語られ方の変化―番組表及び番組アーカイブスを活用した分析―」
・「松代大本営建設に伴う“秘密”をめぐる地域住民の反応―「国体護持」の過程を中心に―」
・「立憲政友会最後の総裁・中島知久平がもたらしたもの」
・「戦後沖縄における保革共闘―「オール沖縄」につながる「島ぐるみ闘争」の基盤―」
・「1964年東京オリンピック 真の姿と国民にもたらしたもの」

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