卒業論文、ゼミ論


卒業論文一覧

年度 氏名 題目
2013 片桐美帆 「コリアン・アメリカンと『慰安婦』問題」
2013 高野宏 「草の根社会運動の新しい展開――ピースウィーク in くにたちの考察を通して」
2013 吉河恵 「初期日系ハワイ移民の宗教実践――仏教の変化と移民の力」
2012 石原佳奈 「社会運動における博物館の役割―「慰安婦」問題と戦時性暴力―」
2012 大脇公佑 「文化・国籍・血縁と「在日」のエスニックアイデンティティ 」
2012 久米野萌子 「<世界のウチナーンチュ>言説をいま、問い直す―移民の存在がエスニック集団に与えるインパクト― 」
2011 藤浪海 「在日日系南米人の子どもの教育の変容とその社会的背景ー親の就労状況に注目して」
2011 河野健太 「「外こもり」の実態に関する研究」
2008 田邉亜理沙 「看護領域における男性の進出に関する一考察――インタビュー調査から――」(要旨)


ゼミ論一覧(3年次)

年度 氏名 題目
2013 荘田果穂 国際結婚をめぐる2つのイメージと社会の不平等構造
2013 多川文崇 移住者を繋いだ装置としての移民宿の役割
2013 難波舜矢 アメラジアンの子供をもつ母親たち――戦後から現在までの沖縄を事例に
2013 黄智胤 韓国女性の経済的地位と非正規雇用問題
2013 米内菜月 シングルマザーと貧困――日本の現状、沖縄の現状
2013 米澤慎太朗 「ウチナンチュ」アイデンティティの諸言説と政治化の可能性
2013 尹瑞延 留学普遍化とその課題における「留学担当者」の役割――一橋大学の留学生に対する取り組み方を事例として 
2012 片桐未帆 「慰安婦」の碑建設運動とKorean American
2012 鈴木広野 外国人労働者と外国人政策――韓国における法整備の成果と限界
2011 石原佳奈 多文化共生社会とは何か――日本における教育の目的としての多文化共生社会
2011 大脇公佑 在日朝鮮人の国籍問題
2011 久米野萌子 世界ウチナーンチュ大会に見るアイデンティティ
2011 高野宏 ハワイ日系人のエスニシティの変容を問い直す――2世の太平洋戦争経験とともに
2010 河野健太 リーマン・ショック後の外国人に対する就労支援策――介護のための日本語教室の事例
2010 藤浪海 外国人の子どもの教育の現状・課題・展望――浜松市の事例を中心に


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