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一橋大学広報誌「HQ」に掲載された、社会学部・社会学研究科の教員紹介をお読みいただけます。

Vol.52「水」を切り口に、文理を超えた新しい知見を見出したい大瀧友里奈
Vol.50人間のアイデンティティを掘り下げるツールとしての音声学五十嵐 陽介
Vol.48「食」は、もっとも身近な国際問題。現場から、多様な価値観を世界に提示したい赤嶺 淳
Vol.46「心とは何か」という哲学的問題にロボット工学との連携でアプローチ井頭 昌彦
Vol.44地域政策、 都市政策に潜む 《不思議》 を見つけ 出し、社会科学の視点から問題の本質にアプローチする堂免 隆浩
Vol.41宗教社会学は、人間関係を出発点にした学問。相手のありのままを理解することが最大の目的です。深澤 英隆
Vol.38あたかも消費者がモノを買うように投票する有権者中北 浩爾
Vol.34「楽しげ」なことが地域課題を解決する。イギリスの都市から途上国開発、そして日本の限界集落へ鈴木 直文
Vol.29家事・介護労働者の国際移動をテーマに、実態と問題点についてグローバルに調査し、研究する伊藤 るり
Vol.26ツーリストの視点で見た「沖縄イメージ」を通じて日本を問う多田 治
Vol.23清朝―日本統治―国民党支配……ジェンダーの視点から台湾人の意識の変遷を探る洪 郁如
Vol.20脱西洋中心主義的なグローバル研究はあり得るか?落合 一泰
Vol.18アンシャン・レジーム脱却を図る18世紀のフランス人を見ると「おかしいと思い続ける」大切さがわかる森村 敏己
Vol.15「ことば」という大海に船出して ~ことばの不思議は永遠の謎です~中島 由美
Vol.14阿部謹也先生追悼編阪西 紀子
Vol.9日本近世の思想史研究が、今、すごくおもしろいことになっています若尾 政希
Vol.4都市を考えることは、時代を考えること。光と影のコントラストに目を向け社会と人間の問題に迫る町村敬志

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