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課程博士論文・学位論文計画書及び修士論文の使用言語について

2006/02/08

2006年2月8日
社会学研究科

  1. 課程博士論文は、指導教員及び論文指導委員が研究上必要であると判断し、承諾した場合には、英語で作成することができる。この場合、論文の要旨は英語で作成してもよい。論文の要旨は、A4判用紙を使用し、日本語では4000字~8000字、英語では1600単語~3200単語とする。この措置は、2006年3月末提出の課程博士論文より適用する。
  2. 課程博士論文のための学位論文計画書は、指導教員及び論文指導委員が研究上必要であると判断し、承諾した場合には、英語で作成することができる。この場合、学位論文計画書は、A4判用紙を使用し、6400単語程度のものとする。この措置は、2006年2月8日以降提出の学位論文計画書より適用する。
  3. 修士論文は、指導教員が研究上必要であると判断し、承諾した場合には、英語で作成することができる。この場合、論文の要旨は英語で作成してもよい。その場合にはA4判用紙を使用し、おおよそ1600単語とする。この措置は、平成18年度提出の修士論文より適用する。
  4. 上記第1、第2項の措置を必要とする者は指導教員及び論文指導委員が、第3項の措置を必要とする者は指導教員がそれぞれ署名捺印した所定承諾書を、学位論文または博士学位論文計画書を提出する際に合わせて提出しなければならない。